アジア各地から集まった多彩な食文化をもとに育んできたシンガポールの食。
今回のフェアでは、現地で受けたインスピレーションをロイヤルホストスタイルでラインアップしました。

アジア各地から集まった多彩な食文化を育んできたシンガポール。
様々な文化が料理にも反映され、中国、マレー、インド料理の他、中国とマレー料理が融合した
プラナカン(ニョニャ)料理など様々な料理を楽しむことができます。

ハーフサイズのチキンをチキンライス丼に仕上げました。
お好みでジンジャーソース、チリソース、
ダークソイソースを付けて。

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シンガポールの醤油であるダークソイソースを
混ぜた香り豊かなジャスミンライスに、
アンガスサーロインステーキをのせました。

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シンガポールの名物料理のひとつであるチキンライス。
ロイヤルホストでは20年ぶりの登場です。

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CAB®アンガスビーフと野菜を一緒にソテーした黒醤油
(ダークソイソース)風味のジャスミンライスのピラフ。

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プラス 480円(税込518円)
[一部店舗は、プラス 530円(税込572円)]
平日ランチタイムプラス 400円(税込432円)
[一部店舗は、プラス 450円(税込486円)]

シャーベット状のマンゴーピューレともちもちした小粒のタピオカを、
ココナッツミルクを加えたマンゴーソースと合わせました。

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※写真は787-10機内イメージです。

おかげさまで、シンガポール航空は2018年に日本就航50周年を迎えることができました。
今年、シンガポール航空は新しいボーイング787-10を新しい機内設備とともに世界で初めて就航します。
日本の皆様に50年の感謝の気持ちをこめて、この特別な節目の年に、初就航地を日本とすることとしました。
新機材ボーイング787-10は、2018年5月の大阪就航を皮切りに、東京、名古屋、福岡へ就航します。
シンガポール航空はシンガポール政府観光局と共に、この特別な記念の年にロイヤルホストで5月から開催される「シンガポールフェア」に参加できることを大変光栄に思います。
日本の皆様には、この機会に、ロイヤルホストでシンガポール料理を味わっていただきながら、次回のご旅行のプランをご企画いただけると幸いです。 ご旅行は是非、最新鋭の翼とやさしいおもてなしのシンガポール航空で行くシンガポールをお楽しみください。

シンガポール航空 日本支社長
デイヴィッド・ラウ

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