ステーキ

通称CABといわれるこのビーフは、アンガスビーフの中でもたった2割程度しか認定されない選び抜かれたビーフ。

2012年、美味しいステーキを提供したいとアメリカに渡り、さまざまなビーフを試食していた中でほれ込んだのが出会い。
そして、実際に生産者の方のもとにも伺ったりビーフの管理や品質基準を学ぶことで、より美味しい料理を提供可能に。

納品までにチルドで30日間寝かせ、かたまり肉のままで納品し、1枚ずつお店で手切り後、溶岩グリラーで高温で表面を焼き上げる。

一度も冷凍しないからこそ、
お肉本来の旨みや美味しさが存分に味わえます。

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